で、以前の方で1年以上前にフロントミッションエボルヴの設定を予見してたような話が。
軌道エレベータについての言及もさることながら、「・・・40年で軌道エレベータ「アトラス」を建造しています・・・」の記述が興味深い。
5thの終了時の2121年から40年で軌道エレベータを建造し2161年を迎え、その後10年の間に宇宙進出・宇宙における軍事的緊張の高まりとともに2171年を迎える、、エボルヴの世界背景はそんな時間推移となってるのでしょうか、、。
中々情報の出ないフロントミッションエボルヴ。
僕も明日雑誌買ってこなくては。
FMO以上にアクションの爽快さを追求してるみたいです。
LV56になってからリスボンのとある場所へ行くとこの女性
に会えます。ここに達するまでに必要な発見はしておいたのですぐ遂行。
おかげでLv65まで上げられるようになりました。
ちなみに会話の中でメンデスなる冒険者の名が出てきますが、後でとある生物学クエストでその名前を聞く機会がありました。
このLv上限解除が前提になってるのかどうかは分かりませんが、、。
もうすぐアップデート「Festival de Pescador」が入ります。
これも楽しみですが、6月のLiveイベント「オポルト釣りまつり」も興味津々。
他の人への同行含めて幽霊船探検はこれが初めてです。
中にこんな幽霊
が出てきます。Lv19が2体、Lv23が1体でしたかね。
こいつらを倒すと宝箱から音がして開くようになるみたいです。
宝箱の中身はラピスラズリ・火トカゲの刻印・銀細工・学者のアミュレット、そして悲運の黄金櫛でした。
また、他にも歩き回る幽霊が出てきまして、そっちと話すとアイテムがもらえたりします。
この幽霊は一緒に探検してるメンバーも話すことができます。
ジョンローガンさんはたしかアンブローシアもらったとか。
あと、探検中に沈没船が壊れ始めるとかありました。
ドゥカートを落としちゃうこともあるんですが、その後大金が手に入ったりします。
カリアリ〜チュニス間の海峡は船の行列ができてました。
カリアリの銀行員からクエストを受け、チュニスに行って貯めに貯めたドゥカートを一気に投資。
勲記がたくさんもらえました。
でもそれ以上に嬉しかったのが交易名声がかなり上がったこと。
おかげでこの日だけで爵位が2ランク上がりました。
交易Lvがついに50到達。
切りがいいので冒険再開。






