広告の品こちらですからはアンデッドモンスターズbasaraさん提督にスベニアさんと僕が参戦、アンデッドモンスターズ1個艦隊と合わせて2個艦隊で出撃。
と思ったらアンデッドモンスターズザンクスさん提督の艦隊をいきなりPKが襲撃。
鉄板とられる等の被害あったもののアガラス岬沖まで出て体勢建て直し。
その後はアガラス岬沖でピッコロ海賊補給隊を沈めまくりました。
11月1日 セビリア出航所 輸送艦「ガイエスブルグ要塞」
ここは輸送艦「ガイエスブルグ要塞」が出港準備を進めるセビリア。
準備の指揮を執るは、輸送艦艦長付副官クリストファーとシャルロットである。
シャルロット:ムシュークリストファー、出港準備終了しました。
クリストファー:うむ、艦長は?
シャルロット:あと5分程度でお見えになるかと。
クリストファー:うむ、しばし待つか、、。
シャルロット:ウィ、ムシュー、、ところで、今回向かうピンジャラとは、どのような街なのです?
クリストファー:うむ、何でも、ピンク色のダイヤモンドがジャラジャラ産出するので、ピンジャラと呼ばれると、、。
シャルロット:、、ムシュー、それ、誰から聞いたんです?
クリストファー:酒場の酔っぱらいからだが、何か問題でも?
酔っぱらいの戯言じゃないんですかと突っ込もうと一瞬思ったシャルロットだったが、なんといってもクリストファーは最先任の副官であり、また年長である。
それに訂正せずとも損害が出るわけではない。
穏便に済ますのが大人の礼儀というものである。
シャルロット:、、いえ、何でもないです、、。
船員:セニョールクリストファー、艦長がお見えになりました、既に乗艦なさっています!
クリストファー:おお、ぐずぐずしておられん、艦長が艦橋にて命令次第出航するぞ、遅れるな!
〜了〜
というわけで昼間はアンデッドモンスターズの皆様に同行しピンジャラへ。
ピンジャラ合流組も含めて総勢7人でピンクダイヤモンド買って北海まで帰りました。
誰かと買い付けツアーなんてえらい久しぶりです。
メリダで98か99%で売ってたので買ってアントワープへ持ち帰り。
100%超えてたので良い値で売れました。
その後アークさん海栗さんとリスボンで合流し、僕がアガラス岬沖で引き揚げてきたランク8の沈没船探検。
やっと冒険Lv40なりました。
アパルタメントの改装も終わり、副官計4人雇えるようになりました。
さて副官4人雇ってスキル枠も増えたところで、今夜は本読みの為にナポリ寄って次にイスタンブールへ。
書庫に入って本読みして帰ろうとすると、イングランドの賞金首が黒海と東地中海の境の海峡を封鎖中。
こりゃ参ったなと思って一度イスタンブールに戻り、他にもいないかと検索したところ、英国通運時代からの知人の厳さんや鬼小島さんが。
しかも3隻艦隊組んでました。
もしや賞金首と戦う気かと思って様子見ていると、街を出た模様。
すぐに僕も出航して見ると、海峡にて賞金首と3隻艦隊が戦闘中。
この機を逃す手は無いと海峡を突破して東地中海へ脱出成功です。
影蔵副会長はじめ皆さん結構心配してます。
せめて商会掲示板にでも一言くださーい。
隼副会長も忙しいみたいですが、こちらは影さんから情報入ってくるのでまだ状況分かるんですけどね、、先日ブーレイさんでちょいと来てましたし。
まぁ、僕みたいにほぼ皆勤賞になる必要は無いでしょうけど、、(笑)。
昨夜はヨーロッパに帰ってマグロのオリーブステーキを納品。
とはいっても僕調理できないのでしぇらはさんからもらいました。
ただもらうのも悪いなぁと思ってたら、しぇらはさんスエズ運河勅命でアレクサンドリア向かうとのこと。
しぇらはさんがスエズ運河まだとは意外でしたが、最近もパナマ運河勅命でカリブ行ってたそうで。
そこで我がクリッパーで送ってくことに。
ちょいと借りを返すくらいの気持ちで行くことにしたのですが、これが意外な結果をもたらすことになろうとは、その時は考えもしなかったのです、、。
さてナポリを出て、すぐにアレクサンドリア着いたのはいいですが、しぇらはさん船を中々降りない。
どうしたのかなと思ってたら、、
10月13日 ポルトガル王都リスボン 王宮 謁見の間
国王「海軍大臣に海軍総司令官よ、過日の戦い、ご苦労であった。」
海軍大臣・海軍総司令官「もったいないお言葉、、。」
国王「遠慮や謙遜は無用じゃ、なにせカサブランカを2度に渡って守りぬいたのじゃからのう、イスパニアもイングランドも執拗な奴らじゃ。」
海軍総司令官「御意、、陛下、今度はその執拗な奴らに反撃すべき時かと。」
国王「ほほぅ、、こちらから攻めるべきと申すか。」
海軍大臣「我が軍の戦力は十分回復し、2度の勝利で士気も上がっております、反撃の絶好の機会かと。」
国王「ふむ、、よかろう、直ちに準備にかかるがよい。」
というわけで今度の大海戦はポルトガルの攻撃です。




